10月8日から。

ホームページtopでお知らせしていますが、

こてんこてん展『ここは信州中野だよ』は、
10月8日(土)から16日(日)に開催いたします。
詳しくは、もうしばらくで案内状をお届けできるので、お待ちくださいませ。
また、今までに案内状やクリスマスカードが届いたことのない方で、
ご入用の方は「ご住所とお名前」をどしどしメール(mail@take-g.com)してください。
完成に向けて一歩一歩ちゃくちゃくと進行中です。
ケヤキのたてがみが黄金色のように見えて、グッときました。
よい作品になりそう!
雨が降らないと夏の暑さがじわじわ、汗たらりです。
扇風機の風が心地よくも生暖かく、同じ作業が続くと眠気が・・・。
そんな時は、できたところまでのパーツを合わせてみて、
グッときて目を覚まします。
作品を作っているのは僕ですが、
できてきた作品に背中を押されるというのは可笑しいですね。
持ちつ持たれつというのでしょうか?
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コメント(2)

  1. 凄いどれも素敵なコメント。悩まなくても太陽光パネルが良いと思います。長野県て素晴らしい所。須坂、や飯田市で自然エネが普及してるのですね。世界が注目しているあなたから素敵な事発信してくれたらいいのになぁと思います。ドイツやスイスみたいに。地震国に震源地の真上に原発危ないでしょう。怖いよ。虫もも木も深呼吸さえ出来そうにないと思えます。

    葡萄 (2011.8.21 21:27
  2. >葡萄さん
    太陽光パネルいいですね。
    中野市の場合、雪が多く、
    冬の間屋根の上がスッポリ覆われ続けることが珍しくありません。
    冬こそ電気が必要な中野市では、
    今のところ太陽光発電がいいとは言えなそうです。
    風力にも色々と問題がありそうですし、地熱発電などの開発が待たれます。
    雪対策をした太陽光発電というのもいいかもしれません。
    原発反対や原発推進いずれにしても、
    「言葉」にすると自分の気持ちはスッキリするかもしれません。
    しかし「言葉」にしてしまうと、
    見えなくなってしまうことがあるように思います。
    電力会社や政府にだまされていたいたという言い方も、
    「言葉」しか聞こうとしなかったためであり、
    実のところ見えないものは見たくなかった
    私たちは自身に返ってきてしまうはずです。
    やはり答えは「言葉」の間にあるのではないでしょうか。
    少なくとも私たち(大人たち)は、
    原発反対に限りなく近い原発推進という原発反対と原発推進の間以外に、
    選ぶ権利はないように思います。
    原発事故の後処理、使用済み核燃料の行く末を考えれば、
    原発反対という言葉で目をつぶり、スッキリするわけにはいきません。

    中川岳二 (2011.8.27 08:17

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