まどぎわ。

「 おとうさんが木のおもちゃを作れると、お子さんは幸せね!」
なんてなことを、時々言ってもらうことがあります。
幸せかどうかは本人しか分からないところでしょうから、わかりませんが、
娘は生まれた時から木のおもちゃが周りにあり、
僕の仕事場をのぞきに来ては、木っ端をもらっていっておもちゃ箱に加えて遊んだりしています。
ただ、制作者の目から見ると意図していることとは随分違った遊び方が主なようす。
いつ頃、具体的な何か(乗り物)をつくるのかなぁと眺めること3年半、
ようやっと「消防車!」なるものをつくったと見せてくれました。
これが「消防車?」かどうかはさておき、
具体的なものをつくるのってけっこう難しいのだねと再認識。
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